大好評「おらがむら」の生姜漬です。しょうがのお好きな方におすすめします。調理方法は多種多様、細かく刻んでおすしの彩りに、又、そのまま盛り付けても鮮やかな惣菜です。400円(税抜)
「おらがむら」をお茶漬にしたら、こんなに風流に変わりました。「のり」と「あられ」の織りなす味と香りは、お茶漬の逸品といえましょう。300円(税抜)
高貴な香りを食通の方に…。京料理になくてはならない柚子を大根に和えました。さわやかな味は、若い人たちにサラダ感覚で歓迎されています。
(夏場の発送はできません) 300円(税抜)
歯ざわりのよい浅漬大根のかつを風味です。海の幸と山の幸の出会いは、店主自慢の味、もうお惣菜の主要な役まわりです。300円(税抜)
深い味わいが都の桜色に染まりました。歯ざわりの良さと上品な色合いが食卓に花を添えたようです。300円(税抜)
京の冬の代表漬物すぐきが一年中お召し上がりいただけます。あのちょっとすっぱいすぐき独特の味、蕪の歯ざわりは漬物好きのお客様に好評です。300円(税抜)
   
大根の歯ざわりが楽しい、はりはり漬、昆布とごまの味が合わさって、おいしさが一層増しました。小さなお子様にも喜ばれています。300円(税抜)
関東では「京菜」関西で「みずな」京都では「壬生葉」といいます。緑鮮やかな葉は食卓をひきしめ、あっさりした塩味は箸をすすめます。細かく刻んで一絞り、香りが一層引き立ちます。400円(税抜)
 
お母さんを思い出す日野菜の浅糠漬、素朴な味は時代を越えて愛され続きます、大根より深いこく、蕪と違った歯ざわり、根菜全部お召し上がりになれます、彩り鮮やかに食卓を飾ります。600円(税抜)

糀の甘さと白い肌にピリッときいたとうがらしの色香。これはもう皆様御存知のお漬物、切り方の工夫でいろんな歯ざわりを楽しめます。800円(税抜)

さすがに京都は花どころ。茶碗に入れると色鮮やかにパッと開きます。その色と香りはまことに優雅でお席が華やぎます。300円(税抜)